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医療情報経営学部

Department of Health Informatics

1・2年次では基礎的なビジネススキルに加え、

これからの社会で必要不可欠なデジタル技術やITの活用などを学修。

3年次からは「情報・IT」「経営」「医療」を選択的に学ぶことで、

医療だけでなく、金融機関や一般企業などでも貢献できる人材を目指します。

目標とする資格 診療情報管理士
情報セキュリティマネジメント試験(国家試験)
ドクターズクラーク(医師事務作業補助技能認定試験)
基本情報技術者試験(国家試験)
ITパスポート(国家試験)
メディカルクラーク(医療事務技能審査試験)
医療情報基礎知識検定試験
日商簿記検定試験
Excel表計算処理技能認定試験

幅広いフィールドへの就職を実現

2024年学部系統別
実就職率ランキング

<商・経営系>
全国第9位 (出典:大学通信) 多様な就職先で活躍する卒業生はこちら

学びの特色

  1. ビジネススキルをベースに「情報・IT」「経営」「医療」を学ぶ
  2. 経営・マネジメントを学ぶことで、医療系だけでなく金融機関や一般企業でも活躍できる
  3. 4年間の学びの中で進路を見つけ、幅広いキャリア形成が可能に
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現場で活躍する先輩たち。

医療分野で活躍する卒業生

情報・IT分野で活躍する卒業生

金融・経営分野で活躍する卒業生

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学科長メッセージ

木下 直彦
Naohiko Kinoshita

医療情報管理学科長 
教授

テクノロジーの活用、情報・ビジネスリテラシーを身につけ幅広いフィールドで活躍しましょう

近年、テクノロジーの進化により社会全体が大きく変革する時代となっています。この変化の中で、医療分野も例外ではありません。医療業界では、多様な職種が生まれ、各職種間での相互連携、いわゆる多職種連携が重要課題となっており、様々な職種が効果的に連携するためには、新しいデジタル技術の活用は欠かせません。
このように、データの整理・解釈手法やテクノロジーの活用能力などの情報リテラシーやビジネスリテラシーは、迅速に変化する社会に適応するための必要なスキルとなっています。
医療情報管理学科では、この新たな社会に適応するために必要な情報・ビジネスのリテラシー教育をベースに、医療・情報・経営の専門的技術・スキル教育を展開していくカリキュラム構成となっており、卒業生は医療機関の専門職・総合職、IT系のスペシャリスト、金融機関、流通業界等幅広いフィールドで活躍しています。

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