
救急救命学科韓国研修③3日目は京畿道北部消防災難本部を訪問しました。消防長をはじめ消防本部の職員の皆様に韓国の消防救急体制について説明を受けました。今まさに山火事対応中とのことで、多数の消防車両が現場で活動中とのことでした。韓国の救急車には日本の救急車よりも多数の薬剤が搭載されていました。京畿道北部消防災難本部の皆様にはお忙しい中本当に暖かくお迎えいただきありがとうございました。お昼はプテチゲ(部隊鍋:ソーセージやスパムなどを兵士たちが鍋に入れて食べたのが始まり)を堪能しました!午後からはフリータイムとし、学生たちは明洞を中心にソウル観光を大いに楽しんだようです!韓国の皆さん、本当にありがとうございました!#京畿道北部消防災難本部#救急救命学科#新潟医療福祉大学#救急救命士#韓国研修#明洞#ソウル